「石渡フォトニュース」カテゴリーアーカイブ

長野マラソン・応援お守りシールが完成

 今月20日に行われる長野マラソンに参加して、スタート前に石渡八幡神社に参拝する選手たちに無料で配る応援お守りシールができました。つくったのは3常会の広沢幸一さん。当日は、区民有志でつくる実行委員会のメンバー約20人が激励のエールとともに手渡すことにしています。

 シールは「無事完走」と「目標成就」の2種類。合わせて600枚つくり、選手たちにはどちらか1枚を選んでもらいます。選手たちは、シールをウエアの胸やバッグ、ゼッケンなどに貼り付け、シールに力づけられてレースに臨みます。

 この応援お守りシールの配布は2009(平成21)年に始まりました。以後、コロナ禍などで中止がありましたが、今年で12回を迎えます。県内選手をはじめ東京や愛知、大阪などや海外の選手も受け取っているとのことです。

 広沢さんは「当日は実行委員会のみんなと、選手たちが無事にゴールに着いてとの願いを込めて配ります」と話しています。

【文と写真:石渡つうしん記者 水越渉、増田今雄

長野マラソン当日に配る2種類の応援お守りシール。中央の金色の「無事完走」は、30枚に1枚の割合でつくったラッキーシールとのことです
2種類の応援お守りシールは、いずれも縦10,5cm、横6cmの大きさです
昨年の長野マラソンに参加した笠原千代子さん(1常会)はシールをもらってうれしそうでした
お守りシールをウエアに貼って「似合う?」とポーズをとる選手もいました

有志による「はつらつ体操」が始まりました

 石渡区でおなじみの「はつらつ体操」が4月7日、石渡公民館で始まりました。約20人が参加して、ストレッチ運動や筋力アップ運動に1時間ほど取り組みました。

 区の福祉推進員支部主催の「げんきはつらつクラブ」の体操は5月12日から始まりますが、体操を続けている人たちから、もっと早くとの声が多く聞かれ、2常会の倉澤利和さんの呼びかけで実現したとのことです。毎週月曜日に4月28日まで続けて区主催の体操にバトンタッチする予定です。

 参加者の一人、1常会の田中実さん(75)は「運動は大切。積極的にこうした場に参加している。ほかの人との交流にもなるし」と話していました。

【文と写真:石渡つうしん記者 水越渉】

あいさつに立った呼びかけ人の倉澤利和さんは「サクラの季節です。頑張って体を動かしましょう」と話しました
「肩がよく上がらない」などの声も聞かれましたが、日ごろの運動のせいか、みなさんしっかり形になっています
腰痛予防の太ももの裏を伸ばす運動です。意外にきちんとできていました
休憩の合間にコンフォートきたながいけのスタッフが訪れ、舌の働きの大切さについてレクチャーしました
最後は恒例のズンドコ節です。音楽に合わせて手足を伸ばしました

長寿会が総会を開きました

 石渡長寿会は3月31日、約50人が参加して石渡公民館で総会を開きました。冒頭、今年度亡くなった2人の会員を悼んで、全員が黙とうを捧げ、会場は厳かな雰囲気に包まれました。

 高山三良会長があいさつに立ち「最近、うれしいことが3つありました。1つは長寿会が行っている児童の下校時の見守り活動に対して、児童から感謝として手づくりの記念品をいただきました。こんなうれしいことはありません」と報告、拍手が起きました。続いて来賓を代表して竹内一郎区長があいさつ。令和6年度の活動報告や会計報告があり、若干の質疑のあと承認されました。

 最後に令和7年度役員の紹介があり、会長に村松久和さん、副会長に竹内正男さん、相談役に高山三良さん、顧問に小池公雄さん、そして8人の班長が承認され、新体制がスタートしました。新会長の村松さんが代表して「人と人との交流が大切。実行する長寿会にしたい」と抱負を話しました。

【文と写真:石渡つうしん記者 水越 渉】

亡くなった2人の会員を悼んで全員で黙とうしました
高山三良会長は「うれしいことが3つありました」と報告、会場から拍手が起きました
来賓を代表してあいさつする竹内一郎区長
総会には約50人の会員が参加、事業報告などの説明に聞き入りました
勢ぞろいした令和7年度の新役員のみなさん。村松久和会長(マイクを持ている)は「人と人との交流を活発にする長寿会にしたい」と抱負を話しました

 (了)

                       

 

にぎやかに・・・育成会が総会を開催

にぎやかに・・・育成会が総会を開催

 石渡育成会は3月9日、石渡公民館で令和6年度の総会を開きました。新旧役員や親子、来賓など約80人が参加、質問など活発な意見が出たり、4月に小学校に入学する児童の“抱負”が発表されたりして、にぎやかな会になりました。

 退任する令和6年度の役員を代表して会長の松田由香さん(8常会)が「仕事は大変でしたが、楽しい仲間と楽しくできました」とあいさつ。続いて令和7年度の新役員を代表して会長の宮澤愛さん(7常会)が「大役を引き受けました。精いっぱい頑張ります」と決意を述べました。

 4月に新入学する児童は石渡区では22人とのことです。出席した児童たちは、「1年生になったらなにをしたいですか」との質問に、「算数」「体操」「音楽」「友だちをたくさん作りたい」などはっきりした抱負を話し、周囲からは「偉い!」「素晴らしい」など拍手が寄せられました。

【文と写真:石渡つうしん記者 水越渉】

退任のあいさつをする令和6年度の役員のみなさん。会長の松田由香さん(マイクを持っている)は周囲に感謝しました
新年度の会長になった宮澤愛さんは決意を述べました
9つの常会ごとの新連絡員がそれぞれ自己紹介をしました
新入学児童たちは母親や父親に付き添われて参加、例年以上の多さでした
会場は新旧役員や来賓、児童や付き添いの親でぎっしり。要望や質問が出るなど活発な総会になりました

最後に新入学児童が一人ずつ前に出て、「1年生になったら?」との質問に全員がはっきり答え、周囲から「しっかりしている」と感心する声が挙がりました

(了)

はつらつ体操とお茶のみサロン

―ひと味違った内容で開かれました

石渡公民館で1月27日、「はつらつ体操」と「お茶のみサロン」が開かれました。

冒頭、区の福祉推進員支部長の大津雅之さん(1常会)が「今日はいつもと内容が違います。楽しんでください」あいさつしました
はつらつ体操

40人ほどが参加。「冬の運動不足を解消する簡単な運動と糖尿病のお話」がテーマ。NPO法人ながの健康サポートセンター代表で区顧問の西脇かおるさんが体操指導とお話をしました。西脇さん自身がⅠ型糖尿病と言い、「Ⅰ型もⅡ型も症状的には同じ。対策として食生活の健全維持、適度な運動、ストレスをため込まない、適正体重の維持」の大切さを強調しました。ゴムボールを使って有酸素運動と筋トレを指導、参加者からは「体が熱くなって気持ちがいい」などの声が聞かれました。

ゴムボールを使って糖尿病対策の運動を指導する区顧問の西脇かおるさん
参加者はゴムボールを指でモミモミ。指先の運動です
続いてゴムボールで肩や腕、脚などを軽く叩き、全身の筋肉をほぐしました
両脚でゴムボールを挟んで力をグッと入れる。内ももの強化です
両脚で挟んでスクワット。お尻や太ももの強化になります
お茶のみサロン

体操の後は今年度3回目のお茶のみサロンです。長野市青木島にお住いの伝統文化演者、山崎寛子さんが、津軽三味線や銭太鼓、紙芝居などさまざまな伝統芸を披露、参加者はお茶やお菓子をいただきながら、歌ったり踊ったりして楽しんでいました。

五円玉を入れた2本の棒を操って行う銭太鼓です。チャッ、チャッという音が心地よい
津軽三味線の伴奏で、全員で「武田節」を熱唱しました
南京玉すだれの熱演。拍手が起きました
宮城県の民謡「こめぶし」を紙芝居にして、お米の大切さを訴えました
「リンゴの唄」に合わせて山崎さんと参加者が一緒に歌ったり踊ったり。楽しい光景です
ボンボンを振って踊る参加者のみなさん。なんだか楽しそう

【文と写真:石渡つうしん記者 水越渉】

(了)

令和7年どんど焼き行われる

令和7年どんど焼き行われる
 積雪もなく好天に恵まれた19日、石渡区の「どんど焼き」が行われました。氏子総代、育成会、公民館などの主催で、昨年まで実施してきた長野運動公園東の空き地が公園周辺整備のため使うことができなくなり、南堀のホクト駐車場に場所を移してのどんど焼きとなりました。
        (写真・文 石渡つうしん記者 増田今雄)

準備
 昨年1年間、区民の安泰を見守ったお札やだるま、そして今年一年の健勝、幸福を祈願した松飾りや門松の正月飾りは、早朝に育成会の児童らが各戸から回収、最寄りの公園(区内5カ所)に集めました。午前9時半過ぎ、軽トラで会場に運ばれ、主催者関係者らがお飾りの金具やビニールなどを一つ一つ丁寧に点検し除去、次々とやぐらに組み立てました。だるまは金づちで頭部と台座に穴をあけわら縄で連結、やぐらを囲むように飾り付けました。最後に、昨年暮れ石渡八幡神社の拝殿前の交代したしめ縄をやぐら上部に飾り一基が完成しました。

集積所にだるまやしめ飾りを持ってきた家族連れ=かつら団地北遊園地(5常会公園)

各戸から集めたお飾りは軽トラに積み込み南堀の会場へ=かつら団地北遊園地
正月飾りの金具やビニールひもなどはペンチやニッパなどで分離、除去。次々とやぐらに積み上げられました

だるまは金づちで頭部と底に穴をあけ(写真上)、わら縄で連結(同中)。やぐらを囲むように取り付けられました(下)

最後に石渡八幡神社拝殿前のしめ縄を飾ってやぐらが完成(写真上)。遠く長野市のシンボル飯縄山と共演(下)

願い事が書かれただるまや正月飾り=写真上。中には、剣道で使われた竹刀も=写真下。お焚き上げをじっと待つ

お焚き上げ
 午後2時前には主催者、消防団、さおや柳の枝などにお餅を付けた親子連れなどの区民が続々と集まりました。会場周辺は畑や田が広がり風も微風。遠く飯縄山や東の連山が青空に映え、絶好の“どんど焼き日和”となりました。
 徳武美喜男氏子代理が司会、進行。まず、廣澤幸一氏子総代がやぐらの周りをお神酒で清め、いよいよ点火。竹内一郎区長、氏子総代、松田由香育成会長、笠原久善公民館長がたいまつで灯すと見る見るやぐらは火に包まれ、燃え上がりました。

お神酒でやぐらを清める廣澤幸一氏子総代
氏子総代、育成会長、公民館長、区長がたいまつで点火
青空を焦がし一気に燃え上がるやぐら
均等に燃え上がるように火の管理をする消防団員
飛び入りで書き初めを投入する姿も

「熱っつ~」。区民の安泰を見守っただるまも“最後”。「ありがとう!!」

やぐらを遠巻きにし、燃え尽きるのをじっと待つ区民ら

無病息災・家内安全
 焼き終えた炭火(おき)で焼いたお餅を食べると今年の無病息災、家内安全、商売繁盛などが叶う。いにしえからの伝統に、区民は、竹や菜園用のイボだけ、柳の木の枝など思い思いのさおにお餅やマシュマロなどをぶら下げ、遠巻きにして火が下火になるのをじっと待ちました。
 火の温度は数百度超でしょうか、時折、門松の竹が「パン」と大きな音ととに破裂。消防団員の皆さんが火が均等に焼きあがるよう、焼き残ったダルマを中に入れたり、かき回して火の管理をしてくれました。
 点火後約40分。「ぼつぼついいですよ」と徳武氏子代理のアナウンスが流れると、一斉にお餅などをぶら下げた区民らが残り火を取り囲む。炭火(おき)を目差してさおを伸ばす。しかし、肌がもろの顔ばかりが熱い。手や帽子などで顔を覆いながら焼く姿は、いつもながらのどんど焼きならではの光景です。
 お餅のほか、スルメ、マシュマロ、たい焼き、サツマイモなど焼き物は多彩。焼きあがると早速口にし、「ことしも無事、健康で、平和でありますよう・・・」。

ほぼ鎮火し燃え残った炭火(おき)の中に、さおを伸ばす区民
近づくととにかく熱い。顔を背けたり、帽子で覆ったり・・・
柳の枝にスルメとマシュマロ

中にはたい焼きや焼き芋を焼いた家族も

焼きあがったお餅を早速口に。今年も無病息災、安全! 

 場所が例年と違い少し遠かったためか、参加総数はこれまでの200人越えより少ない150人余。およそ1時間で無事終わりました。
 関係各位の皆さま、そして参加の区民の皆さま、お疲れさまでした。

長寿会 信大附属特別支援学校で新年会

1月14日信大附属特別支援学校で新年会が行われました。生徒、先生、来賓の学校 関係者と石渡長寿会三十数名が参加して楽しいひと時を過ごしました。最初に自分で 書いた書初めを披露しながら自己紹介をした後全員で餅つき、長寿会員も懐かしそう についていました。つきたての餅を食べながら歓談。校内の畑でとれた大豆を石臼 で引いたきな粉は特別の味でした。新年アトラクションでアーチェリーと駒回し、石 渡神楽保存会の協力で獅子舞が披露されました。石渡の獅子と生徒が自作した獅子が 並んで舞い会場が盛り上がりました。生徒も先生も獅子に頭を噛んでもらい「頭が良 くなりますように」。あっという間に2時間が過ぎました。

【文と写真 石渡長寿会長 高山三良】

「餅つき体験講座」と「新春レクリエーション大会」が開催

 1月12日、石渡公民館で恒例の二つのイベントが開かれ、終日にぎわいました

餅つき体験講座

 午前10時から公民館前庭で開かれ、天候にも恵まれて大勢の親子が集まりました。公民館役員が用意したもち米15㎏を石臼に移し、「ヨイショ」の声援を受けながら、お父さんや子どもが順番につき上げ、貴重な体験をしました。つき上がったお餅は、あんこやきなこをまぶし、全員に振る舞わられ、あらためてお正月気分を味わっていました。

天候に恵まれたこともあって、大勢の親子が集まり餅つきを楽しみました
子どもたちが見守るなか、まず公民館役員がお手本を示しました
お父さんも飛び入りで参加、「つかれる~」とのことでした
子どもは小さな杵を使ってチャレンジです
「ぼくも、私もやりたい…」と行列ができるほど、餅つきは子どもたちの人気を集めました
つき上がったお餅は女性役員のみなさんがあんこやきなこで包み、参加者に提供しました
いただいたお餅を母子一緒に食べました。「おいしい~」とⅤサインです
新春レクリエーション大会

 午後は、公民館大広間で新春レクリエーション大会です。大人たちはマージャンと囲碁です。マージャンには20人が参加、5つの卓を囲んで、楽しさと真剣さを交えて交流を深めました。子どもたちは例年以上に大勢が参加して、オセロやトランプ、将棋を楽しみました

開会の冒頭、あいさつする公民館長の笠原久善さん(1常会)。右は副館長の林辺智子さん(2常会)
例年以上に大勢の子どもが参加して、オセロゲームなどを楽しみました

トランプ遊びも楽しそうです
熱の入った将棋ゲーム。なかなかの腕のようです
マージャンの開始です。「親睦、親睦」と言いながらも「勝負、勝負」と真剣な雰囲気です
「ウ~」とか「ア~」とか、切ない声が響き渡りました
3常会の倉澤利雄さんが最終盤で大四喜というすごい手(役満)を上がり、大逆転!思わずⅤサインです
囲碁のコーナーは例年2人ですが、今年は4人が参加。少しにぎやかに
笠原館長(左)からマージャンの優勝賞品を受け取る倉澤利雄さん。右へ2位の牧内二郎さん(6常会)、3位の須田正志さん(8常会)
レクリエーションが終了。区相談役の竹内正男さん(1常会)の音頭で「かんぱ~い」
懇親会が始まりました。あちらこちらでマージャンの反省やらジョークが飛び交いました

【文と写真:石渡つうしん記者 水越渉】

元旦。恒例の役定め総会が開かれました

 石渡区役定め総会が1月1日午前、石渡公民館に約50人が参加して開かれました。

 令和7年度の役員を決めるための総会です。投票の結果、区長に佐々木利明さん(2常会)、副区長に大津雅之さん(1常会)、区会計に宗像進一さん(1常会)が選ばれ、氏子総代に徳武美喜男さん(2常会)、氏子代理に藤澤敏彦さん(2常会)が、そして公民館館長に林辺智子さん(2常会)、副館長に今井剛さん(2常会)が選出されました。

 新役員が整列してそれぞれ抱負を述べ、公民館長に選ばれた林辺さんが「公民館活動に新しい風を巻き起こしたい」と話して注目されました。最後に新旧役員によるダルマの目入れ式が行われました。

【文と写真:石渡つうしん記者 水越渉】

総会は新役員の選挙で開始。常会長による投票箱の確認です
1常会の参加者から順に投票用紙を受け取り、記載場所に向かいます
真剣な表情で候補者の名前を記入しました
候補者の名前を書き終えた用紙を投票箱に入れて終了です
開票事務の合間に、竹内一郎区長が「残り3か月間ですが、いっそう職務に励みます」とあいさつしました
区長経験者代表として3常会の鵜野治支さん(手前)の音頭で、恒例の一本締めです
選出された令和7年度の役員です。右から左へ区長の佐々木利明さん、副区長の大津雅之さん、区会計の宗像進一さん、氏子総代の徳武美喜男さん、氏子代理の藤澤敏彦さん、公民館館長の林辺智子さん、副館長の今井剛さん。それぞれ自己紹介と抱負を披露しました
新旧役員のダルマの目入れ式。令和6年度の区長、竹内一郎さんが右目に墨を入れ開眼しました
令和7年度の区長、佐々木利明さんが力強く左目を描きました
総会が終了、全員で「かんぱ~い」。にぎやかに懇親会が始まりました

(了)

石渡八幡神社で越年祭

 石渡八幡神社で昨年の大みそかの夜、越年祭が行われました。雪はないものの冷え込む中での二年参りになりました。午前零時近くになると境内には約30人の行列ができました。

 参拝者は真剣な表情で健康や家族の安全などを祈願していました。コロナ感染防止のため中止していてお神酒やミカンの振る舞いが復活、参拝者はミカンを受け取り、にこやかに新年のあいさつを交わしていました。

【文と写真:石渡つうしん記者 水越渉】

厳しい寒さの中、境内には午前零時の年明けを待つ参拝者で長い行列ができました
年が明けるとともに参拝者は次々にそれぞれの願いを込めてお参りしました
参拝後にはお神酒とミカンが振舞われ、「今年もよろしく」と和やかなあいさつが交わされていました
越年祭の準備に取り組んだ役員のみなさん。右から左へ、区長の竹内一郎さん、氏子総代の広沢幸一さん、氏子代理の徳武美喜男さん、氏子相談役の小山友一さん。みなさん、お疲れさまでした

(了)